2009年5月6日水曜日

Too Many Cooks / Champagne for One

Too Many Cooks/Champange for One
by Rex Stout
1938, 1958
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 まだ読んでいないので、ぱらぱらとめくってみた印象を。

 まず気がついたのは、何よりも手触りが良い。

 また、今作は1冊に2作品が収録されているが、前半の"Too~"と後半の"Champagne~"とで文字のサイズが目に見えて違っているところが気になる。おそらくはページ数を調整するためだと思うが、どうせなら、1冊通して、同じサイズの文字で統一した方が良いように感じた。感想等はいずれ読んでみてから。

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